2026年3月2日月曜日

第66回卒業式

 本来であれば、3月1日に挙行される卒業式でしたが、牧師さんのご都合(日曜は教会での礼拝)により、本日の開催となりました。

~卒業生入場~














~卒業証書授与~

~送辞~

 ご卒業おめでとうございました!

2026年3月1日日曜日

県営運動公園にて

 はじめにサブトラックで1周1分×10本のRunを行いました。





 移動して、江南義塾高校と30分×3本のトレーニングマッチを行いました。




 1本目、序盤から相手陣内に攻め込みますが、シュートまで持ち込めない場面が続きます。14分に高橋諒次がゴールを決めたものの、両サイドから入るボールに合わせられず、追加点が生まれません。25分のCKから幅のシュート、終了間際の萬のヘディングシュートは決定的チャンスでしたが、1-0で終わりました。







 2本目は立ち上がりに相手に抜け出され、ピンチとなりましたが、シュートがポストから離れていき助かります。中盤でボールを握りだした12分、里のミドルシュートがディフレクションとなり、ボールがゴールに吸い込まれます。直後の冠木の鋭いシュートはバーを叩きます。背後を取られ、GKと1対1になりますが、小野寺が体で止めます。今度は小森の見事なサイドチャンジのボールが千葉に渡り、相手GKと1対1になりましたが、シュートは枠から外れます。しかし、最後に失点してしまい、1-1のドローで終了しました。









 3本目のオープニングシュートは、笠井が左足で放ちます。佐藤真裕がボールを動かしテンポを作り出します。両サイドの新井田と樋口が縦へ突破しますが、シュートに至りません。熊谷は二度押し込めるチャンスがありましたが、守りきられてしまいます。結局得点できないまま、ホイッスルが鳴りました。

 練習には、3年生が3人参加してくれました。レフェリーのして来てくれたアンディーは、2日間連続で試合を裁いてくれました。
 竹田桧都は、シュート1本に止まりましたが、特技のスピードに乗ったドリブルを見せてくれました。
 小野寺信幸は少しふっくらしていましたが、こちらもシュート1本を放ち、大学でサッカーを続ける意欲が感じられました。

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