2026年2月9日月曜日

4期考査直前

 12日(木)から今年度最後の期末考査が始まりますが、21日(土)からJヴィレッジで開催される「2026 With-us カップ」に向け、時間を短くしてトレーニングを続けています。今日も恒例のYo-Yoから始めました。






 躍進が著しかったのは、西井元清。1年生ながら1,000mをこえる記録をたたき出しました。1年生では柿崎陽星・高橋侑雅に続く3人目の大台。次の走りが楽しみになってきました。

 日々のトレーニングでしか成長できません。限られた時間にどれだけ集中して取り組めるか、必死にトレーニングに励みましょう!それでも足りなければ、自分で補うしかありません。
 もちろん、期末考査で良い結果を残すことが求められます。文武両道を成し遂げてこそ、高校生は磨きがかかります。時間を有効に使う術(すべ)を身につけましょう!

2026年2月6日金曜日

ゲキサカ賑わす!

 初戦で敗れてしまった東北大会ですが、爪痕を残すことができたかと身勝手ながら思っています。その様子が、ゲキサカに写真入りで載っていました。写真は出場した12人全員分あり、コメントまで掲載されています。なぜか藤井和真が2年生扱いされていますが…。
 転載させていただきますが、詳しくはこちらクリックしてください。

 ゲキサカ













2026年2月4日水曜日

予餞会~2025年度~

 昨日、予餞会(3年生を送る会)が体育館で開催されました。3年生が久しぶりに登校しました。

開会のことば~千葉夏希~
生徒会長あいさつ~米沢遊月~
 部活動からのメッセージは、1年生・2年生が分かれて動画で感謝のことばと一発芸を贈りました。

 受け止めた3年生はどう感じたでしょうか?卒業まであとわずかとなりましたが、残りの高校生活をしっかり過ごしてください!

2026年2月2日月曜日

今日はミーティングのみ

  東北大会から戻ってきて、監督と関コーチからお話がありました。日頃の生活を大事にして「応援される生徒になろう」など、自分たちの時間を見つめ直す内容が中心でした。


~東北大会こぼれ話~
 松葉開コーチから食べるご飯の目安を投げかけられたチームは、目標を決めてたくさんご飯を頬張りました。
 その中、米沢キャプテンはてんこ盛りにしてきて、笑顔を見せました。「チームを牽引する男は違うな」と思わせましたが、よくよくみると白いご飯の底が黒光りしていて…
何とごまかしていました…
会場は失望と爆笑に…
 さて、東北大会は青森山田と尚志を破った明桜が初優勝を手にしました。明桜グランドも雪がよく積もりやすいところですが、よくぞ強豪相手に勝ち進みました。おめでとうございました!

2026年2月1日日曜日

東北大会その後



 今日は1回戦で敗れた同士の交流戦が行われ、野辺地西と対戦しました。
 まず冠木陽斗が積極的にしかける立ち上がりを見せますが、シュートまで持ち込めません。相手は背後を狙うロングボールにで攻め立てます。5分、強い陽射しのためボールの処理を誤ると、裏に抜け出した相手FWにシュートを決められ先制されてしまいます。が、8分に2本目のCKを得ると竹田治真の折り返しから、長畑晴也が押し込み同点にします。左サイドの柿崎陽星の突破からチャンスを伺いますが、シュートが決まりません。すると37分に裏に抜け出され、GKと1対1になりますが、左ポストを外れて助かります。こちらは小嶋翼颯がシュートを打つものの決めきれず、ドローで前半を終えます。



2本目
 左サイドやボランチを中心に短いパスを繋ぎチャンスをつくります。しかし、チャンスを決めきれず、左サイドの裏を抜けられ失点します。しかし、その後黒岩龍成が右サイドでパスを受け、サイドネットにボールを突き刺し取り返します。こちらも引き分けでした。




B戦vs東北生活文化

1本目
 3本ともキーパー中村颯琉でした。ファーにボールを転がされ手痛い失点をしてしまいます。その後中央をパスワークで切り裂き、最後は長畑晴也がゴールに流し込みます。山澤晴斗のコーナーを米沢遊月がヘディングでゴールネットを揺らし2-1で終えます。


2本目
 黒岩龍成がサイドを抜け、サイドネットに流し込み得点します。しかしその後パスミスや、センターバックの裏を取られ3失点をしてしまいます。1-3で終わりました。

3本目
 チャンスを作るもなかなか得点がとれず、カウンターで裏を取られて失点してしまいました。










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